一緒に仕事がしたい人は、仕事ができる人ではない?!

こんにちは、田原です!

お盆休みも始まり、今日は僕も1日早くお墓参りに行ってきました。

見よ、この壮大な自然!!

(ただの田舎ですwww)

実はこのお墓がある場所は、

じいちゃんのじいちゃんのじいちゃんが(もうわからない(T . T))

「海が見えるところにお墓を建てて欲しい」

ということを言っていたようで、

この広い田んぼの向こうには広い海があります。

空の青色も綺麗で、

田んぼの緑とのコントラストがすごく好きな場所です^^

 

さて、

今日のテーマです。

 

一緒に仕事がしたい人は、仕事ができる人ではない?!

最近、ありがたいことに、

「いろいろな方から一緒にコラボできないかな!?」

と声をかけていただくことが多くなりました。

僕は基本1人で仕事をしているので、

事務所(まぁ家なんだが)で1人だと、

座りっぱなし、環境が変わらない、話す人がいない、テレビにつっこむ

というまぁ、寂しそうな1日を過ごしているわけです(苦笑)

 

こういう事務作業的なことが多いからこそ、

その分人と会った時は、楽しくて仕方がないです^^

 

自分とまったく同じじゃないからこそ、

楽しいのかもしれません!

気づきが満載だからですね‼️

 

そういうとき、

「この人と何か仕事で絡めたら面白そうだな!」

「なんか一緒にやりたいな!」

ということがあります。

これって、

仕事ができるかどうかで判断しているのだろうか??

とふと疑問も思ったので、このブログを作りました。

 

仕事ができる人とは?

そもそも仕事ができる人って、どういう人だろう??

・パソコン作業が早い人

・テキパキと業務をこなせる人

・言ったことを間違えずにこなせる人

・人から信頼されていて、仕事を任される人

・自分の知らないスキル、ノウハウを持っている人

まぁ、いろいろあるわけだが、

いま話したものを全然クリアしていない人もいる。

・パソコン作業が遅い

・テキパキと業務をこなせない

・言ったことを間違っちゃうこともある

などなど。

実はこれらで選ぶ人もいるわけだが、

仕事ができるって、2パターンあるんだと思うわけだ。

 

2種類の仕事ができる人?

仕事というと、僕は2種類あると思う。

それは、

・業務的にできるタスク

・創造的なタスク

だ。

業務的にできるタスク(仕事)というのは、

簡単にいうと、自分じゃなくてもできること。

 

創造的なタスク(仕事)というのは、

自分にしかできないこと。

 

あなたはどちらの仕事をしたいだろうか?

 

僕は後者(創造的な仕事ができる人)でありたいと思ってる。

 

前者の人を探したい人と、後者の人を探したい人に分かれる。

前者の場合に必要な要素は、

・間違わない

・正確

・納期に間に合う

・スキルが高い

 

スキルよりも大事なもの

 

リアルに会うことにこだわる経営者

 

クラウドワークスで働ける時代こそ大切にすべきこと

 

まとめ

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ウェブ集客プロデューサー兼コンサルタント。個人事業の方を中心に「ライバルを寄せ付けないコンセプトづくり」を得意とし、ブログやSNSを活用した集客の仕組み化を構築。売上アップにフォーカスして東京、福岡で活動中。