ランディングページを上手に書くたった1つのコツ

今回は、ランディングページを上手に書く方法をお伝えしていきます。

 

最初から言いますが、

ズバリ、

最初から文章を書くのはNGです。

 

私のコンサルやスクールでは、

必ず一番最初に「コンセプトシート」というものを書いていきます。

 

・自分のターゲット層、

・ターゲットとなる人が求めていること、

・あなたのサービスがライバルと違うところ、

・どうしてあなたから買わないといけないのか、

 

など、こういうことを徹底的に書き出し、まとめてもらいます。

 

この段階で1ヶ月かかることもザラです。

 

でも、

 

このコンセプトシートが完璧に作ることができれば、

あとはまとめて行くだけなんです!

 

そして、

人を惹きつける文章を書くコツなんですが・・・・

 

これまたズバリ!!

実績がある人のページを見まくることです!!

 

 

見ることじゃないです、

見まくることです!!

^^^^^^^^^^^^^^^^

 

野球だってテニスだってピアノだって、

自分の練習量もそうだけど、

うまくいっている人の特徴をものすごい見ているかと思います。

 

なので、

ライバルや他の業種でも、成果が出ている人のページを見まくりましょう!

 

少しジャンルが違いますが、

面白いランディングページを見つけました。

(クリックして見てくださいね!)

http://7lba.com/web/

 

買う必要はありませんので、

ページの作りをよーーーーーーーーく見て欲しいと思います。

(私は欲しくなってしまいましたっw)

 

これをリサーチと言っています。

 

うまくいっている人のものを、

どうしてうまく行っているかをとことん調べる!!

 

これこそが、回り道のように思えるかもしれませんが、

ランディングページ、コピーライティングを上手くするポイントです。

 

文章は、読んだ分上手くなる。

 

そして、

書いた分上手くなる。

 

言葉で相手の心を動かす力をつけていきましょう!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

ウェブ集客プロデューサー兼コンサルタント。個人事業の方を中心に「ライバルを寄せ付けないコンセプトづくり」を得意とし、ブログやSNSを活用した集客の仕組み化を構築。売上アップにフォーカスして東京、福岡で活動中。